| ■ 作業療法士 松本
洋美(アール医療福祉専門学校) 認知症デイケア勤務 |
| 重度認知症デイケアで働いています。重度認知症デイケアでは、レクリエーションや手工芸、調理活動などの様々なアクティビティを提供する中で、人とのふれあいや活動を通して、通所者様の残存能力を維持できるようなアプローチを実施しています。また、季節感のあるプログラムやその人らしさを活かした活動を行い、充実した時間を過ごしていただけるよう努めています。
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| ■ 作業療法士 富田
慶子(茨城県立医療大学) 精神科デイナイトケア勤務 |
| デイナイトケアでは、通所者の方が1日10時間ゆっくりと過ごす事が出来、その中で様々なプログラムを行っています。作業療法士以外にも他職種がいるため、それぞれが個性や趣味・特技を活かして「居心地のよい場所」を目指しています。 好きな事を活かしつつ、楽しく仕事をしてみませんか。1度見学に来てみてください。
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| ■ 精神保健福祉士 伊藤 智子(東北福祉大学) 地域連携室勤務
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| 精神保健福祉士の団結はもちろん、多職種との協力体制はバツグン!外来患者様・ご家族様のご相談、ニーズにお応えできる様に、情報提供、窓口となって日々走り回っています。地域の医療機関や行政との連携も大切で、視野も広がり、成長できる部署です。
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| ■ 精神保健福祉士 櫻井 荘子(東北福祉大学) サクラ病棟勤務 |
| サクラ病棟は精神科急性期治療病棟であり、他職種や各部署と連携してチーム医療を行いながら、日々、患者様やご家族様と関わっています。入院時から退院後の生活への基盤作りまで継続的な関わりを持つ中で、PSWとしての視点・広い視野をもつことや柔軟な対応が必要であるため、自分自身が大きく成長できる部署でもあることを実感しています。多くの仲間に支えられながら仕事と向き合うことができるこの職場を、是非一度見に来てください。
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| ■ 精神保健福祉士 菅谷 文嗣(東京福祉大学) 精神科デイケア勤務 |
| 初めまして、菅谷と申します。精神保健福祉士としてデイケアに勤務しております。当院はケースカンファレンス、研修、サークル、退院促進事業および医療観察法など様々な場面で他職種と関わることの出来ます。私自身、様々な職種の方や院外の方と関わることでたくさんの刺激を受けています。ホームページを見て興味を持たれた方は、是非見学にいらしてください。
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| ■ 精神保健福祉士 國府田まゆみ(道都大学) マロン病棟勤務 |
| 当院で働いて良かったと思うことは、病院全体で縦横のつながりが強いということです。仕事で相談したい時に、いつでも相談できるスタッフがたくさんいます。心強いなと、いつも感じています。
人に関わる仕事をして良かったと思うことは、患者様、家族の方および医療機関・施設のスタッフから日々、多くのことを学べることです。成長させてもらっているなと実感できます。
是非私達の仲間になって下さい。
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| ■ 精神保健福祉士 蛭田 良一(青森県立保健大学) 精神科デイナイトケア勤務 |
| デイナイトケアでは、生活のリズムやスキル、地域生活を送る自信を取り戻すこと、および自分の個性を見つけていくことに時間をかけ支援しています。
仕事の中で迷ったことは、部署に関わらず、同職種、他職種の仲間に相談してきました。皆で協力して支えていくことができる職場です。居心地が良いと感じることができる居場所、職場作りを心がけています。
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| ■ 事務部 先崎 友美 (常磐大学) |
| 様々な患者様・ご家族様と接して自分の知識不足を感じる事がありますが、上司・同僚の心強いサポートのおかげで充実した毎日を送っています。失敗を恐れず、その経験を糧にして、よりよいサービスが提供できるよう事務の一員として一緒に頑張りましょう。
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| ■ 事務部 宮田 親恵 (茨城キリスト大学) |
| 事務部の宮田です。患者様、ご家族様、そして他部門のかゆいところに手が届く「心遣いができる部署」、必要な時にすばやく行動を起こすことの出来る「行動力を伴ったフットワークの軽い部署」、法人が方向性を正しく判断できるように、必要な医療情報を日々収集、カーナビケーション的役割を果たす「情報を発信する部署」が事務のモットーです。皆仲がよく、仕事後は運動サークルで汗を流し、楽しい毎日を過ごしています。
とても素敵な事務部で一緒に仕事をしましょう!!
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